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■ 2010年5月9日・後楽園ホール / 内藤大助・前哨戦 ■ |
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| ■ノンタイトル10回戦 |
■スーパーフライ級10R
WBC世界フライ級3位 内藤大助 5RKO タイ国ライトフライ級王者 リエンペット・ソー・ウィラポン(タイ) |
■バンタム級 粉川拓也 2RKO ゴラトレック(タイ)
■Sライト級 細川バレンタイン 8R判定 迫田大治(横田S)
■Sライト級 小口幸太 6R判定敗 高桑和剛(輪島)
■ミニマム級 高橋龍一 3RKO敗 小池峻太(オーキッドカワイ)
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6ヶ月ぶりの勝利に笑顔の内藤選手。見事に復帰戦を飾りました。 |
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世界獲得以来の後楽園ホールで出番を待つ。 |
内藤選手の復帰を待っていた満員のファンが迎える。 |
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序盤、相手の出方を伺う慎重な滑り出し。 |
左まぶたをカットするも次第にリングの感触を取り戻します。 |
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5回、ボディーを効かせて右フックで最初のダウンを奪う。 |
粘るリエンペット選手を仕留めるために猛攻。 |
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ついにストップ!ガッツポーズで喜ぶ内藤選手。 |
世界前哨戦を飾った内藤選手の注目の次の試合は? |
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■ 2010年3月9日・後楽園ホール / MG-1 W東洋太平洋タイトルマッチ ■ |
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| ■ノンタイトル10回戦 |
| ■WBC世界Sフライ級18位 粉川拓也 10R 韓国Sフライ級2位 李範泳(韓国) |
“世界が見えた”粉川拓也。 |
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宮田ジムの次期スター候補、“ポスト内藤”タロー、
粉川拓也登場。 |
軽快なジャブ、ステップ。 |
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韓国2位を全く寄せ付けず |
堂々の3ラウンドKO勝利 |
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宮田会長の専属チアガール、“ヒロガールズ”、ピンクダイアモンズも華麗にチア!! |
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| ■OPBF東洋太平洋女子Sフェザー級王座決定戦 |
| ■同級2位 水谷智佳 8RTKO
3位 金智娟(韓国) |
やった!!8ラウンドKOで初代クィーンだ!! |
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本日の宮田ジムメイン
OPBF女子Sフェザー級初代女王杯、水谷智佳、入場!! |
国歌斉唱“君が代”「気合が入る!!」 |
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韓国から日本に上陸したOPBF3位 金智娟選手にカウンター |
苦しく激しい打撃戦 |
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水谷が徐々に打ち勝つ |
ラウンド中にフッと見せる苦しい表情もカワイイ |
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再び激しい打撃戦
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| 再び“ヒロ・ガールズ”ピンクダイアモンズ |
みんなカワイイね。「会長、コノヤロー!!」 |
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